アウェーで、判定や、理不尽なファールなどなどにもクールに耐えて、勝ち点3をもぎ取った、日本代表をとても誇らしく思います。
中国・重慶で行われているサッカーの東アジア選手権で、男子の日本代表は20日、開催国の中国と対戦。日本は前半に山瀬のゴールで先制し、そのまま逃げ切った。日本は23日、韓国と対戦する。
前半17分、こぼれたボールを山瀬がゴール右にけり込み日本が先制。その後、両チームとも決め手に欠け日本1ー0中国のまま前半を終えた。後半から駒野に代わって加地が出場。鈴木と中国の選手が小競り合いになり、双方警告を受けるなど緊迫した攻防が続くが、得点は入らず、そのまま試合が終了した。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080220-00000022-maiall-socc
この試合を見ていて思ったのは、主力の出場を控えてケガなど防止に備えたのかな?ということです。
でも、この修羅場を越えて活躍される日本人選手こそ、日本代表の誇りです。これからのご活躍、期待しています。がんばってください!!!

